サイバー攻撃受けた病院 入院患者の転院対応も 大阪_NHK

「ランサムウエア」と呼ばれる身代金要求型のウイルスによるサイバー攻撃を受けた大阪急性期・総合医療センターでは、3日目の2日も診療のほとんどを停止していて再開のメドは立っていません。
病院では影響が長期化するおそれがあるとして入院患者を転院させる対応を始めています。

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